私が「ゼクシィ」を推す理由

「結婚するなら、ゼクシィ」。

このキャッチコピー、聞いたことがないという方はいないのではないでしょうか。

私がゼクシィ関連のサービスを推す理由は、私が結婚するきっかけを作ってくれたのがゼクシィだったからです。

私は主人と付き合って7か月でプロポーズ、8か月で両家顔合わせ、9か月で入籍しました。

もえ

結構スピード婚ですよね。

付き合う前から「次お付き合いする人とは、結婚を考えたい」と主人には伝えていましたが…でも、お互いの中で「結婚」の2文字が現実化したきっかけは、間違いなくゼクシィでした

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ゼクシィ付録にひとめぼれ

主人と付き合い始めて4か月目のある日、私がCMを見ていて「かわいい♡!欲しい!」って思ったのがコチラ。

Maison de FLEUR(メゾン ド フルール)のキス舞いすぎる!スリッパ&ポーチ

ちょうど旅行で使えるスリッパやポーチが欲しいなと思っていたこともあり、すごくかわいいなあと思ったんです。

実はこちらはゼクシィの付録。

それがわかった瞬間「ゼクシィをきっかけに、彼に結婚を意識してもらえるかも♡?」と思いました。

私は年の離れた妹が先に結婚していることもあり、早く結婚がしたかったんです…!

もえ

私は年の離れた妹が先に結婚していることもあり、早く結婚がしたかったんです…!
(もちろんお付き合いしている中で、彼と一緒にずっと居たいなと思っていたのが大前提ですが。)

でも、「ゼクシィ爆弾」という言葉を聞いたことがあったので、なんとかして、彼と一緒に居るときにゼクシィを買おう!と思ったんです。

※「ゼクシィ爆弾」とは:ゼクシィを内緒で買って、サプライズで彼に見せて反応を見ること。これをされると男性はかなりプレッシャーを感じるらしいのです…苦笑;

ゼクシィ購入作戦を決行!

そこで、私はゼクシィ購入大作戦を決行しました。

TSUTAYAに一緒に行った時に、雑誌コーナーで「あ♡!この付録かわいい~♡CM見て気になっていたんだよね、買ってもいいかな?」という感じで彼に言ってみたんです。

どんな反応されるかな?と不安だったのですが、「うん、買ったらいいじゃん!」と言ってくれました。

思っていたよりも普通な反応だったので、もしかしてゼクシィ=結婚雑誌というイメージがないのかな?と思いましたが、とりあえず購入。

彼の自宅に戻って、付録を見てはしゃいだ後、なんとなく中身を読むのは気恥ずかしくて放置していたら、彼から「あれ?せっかく買ってきたのに読まないの?」と言われました。

もえ

やっぱりゼクシィがどんな雑誌なのか、わかっていないのかな?と思いつつも、とりあえず読んでみることにしました。

彼の隣で、初めてゼクシィを開いた私。

すごくドキドキしながらページをめくりました…。

神様、仏様、ゼクシィ様♡

彼の隣でゼクシィを読んでいると、内容が見えたようで、「その指輪、もえちゃん好きそうだね」なんて彼が言ってくれて、結局一緒にゼクシィを見る流れになりました。

それで一緒にゼクシィを読んでいるうちに「この指輪かわいいね」「これとこれだったらどっちのデザインが好き?」「お店どこにあるのかな?」と、すごく話が盛り上がっていったんです。

・・・まさにゼクシィ様々です。


何かのきっかけがないと、結婚指輪や結婚式場、ウェディングドレスの話題にはなりませんからね。

もえ


何かのきっかけがないと、結婚指輪や結婚式場、ウェディングドレスの話題にはなりませんからね。
ゼクシィ大作戦が成功して、心の中で思わずガッツポーズしちゃいました♡笑

彼に結婚を意識してもらう方法とは?

彼にも「結婚」を意識して欲しいけど、どうやって切り出して良いかわからない…。

そんな方には、こんな感じで付録目当て感を装って一緒にゼクシィを買うのがおすすめです!

たとえ彼からスルーされても付録目当ての口実があれば痛手は無いし、うまくいけば結婚を意識してもらえるし、かわいい付録も手に入るし、一石二鳥どころか一石三鳥

もえ

もはや、ゼクシィの付録ってそのためにあるんじゃないかと思うレベルです。

最後に

ちなみにゼクシィは雑誌以外にも様々なサービスを行っています。


私も結婚が決まってからは、雑誌だけではなく、こういったサービスも積極的に使っていました。

ゼクシィをきっかけに私達はトントンと結婚に向けて進むことが出来たし、結婚式を挙げるまでたくさんゼクシィのサービスを利用させていただきました。

そのおかげで、今も毎日が幸せでいっぱい♡

もえ

そのきっかけを作ってくれたゼクシィには感謝しかないです♡

「彼がなかなか結婚を意識してくれない…」そんな風に悩んでいるなら、ゼクシィを使ってみるのも一つの手。

ゼクシィを上手に使って、幸せな未来を手に入れましょう!

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この記事を書いた人

2018年に人前式で挙式をした卒花嫁です。
自分の結婚式の経験を活かして、プレ花嫁さんの不安や疑問を解決します!

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